ライト右往左往(フロントライト趣味用レビュー編)

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ロードバイクでは概ね早朝に行動しているため、
ライトを常時設置にはしていません。
ただ、前出のGENTOSを
遠乗り用の装備品にはして、
ベロクロの台座だけ常時設置しています。
以前青梅方面の奥の山に出かけた時、
照明がやたら暗くしかも長いトンネルに出くわし、
ライトなしで非常に恐ろしい思いをしたので、
それ以降は常備としています。
ポタリングのつもりが調子に乗って遠出してしまう、
というのがありえますので、
そのための最低の装備のつもりです。

デカい。

完全に夜ポタ用に購入したものです。
CATEYE製品互換のバイクマウント付き。
デカいので夜ポタ以外は外していますが、
着脱も1タッチで非常に具合がいいです。
デカくても振動は無く、
事故にあった際の衝撃にも影響がありませんでした。
もっとも傷が無かったので
直に本体に衝突したパターンとしてのデータは
無いことになります。

そして現在は同じくキャットアイ製品。

LEDが全盛の勢いなので、
電池交換の手間も考え、昨年末に新規導入。
お高価いので検討期間が1年。

真冬の導入なので夜が寒くてまだいくらも使っておらず、
バッテリーの保ちも体感できていません。
ただ、ホルダーの着脱ジョイントが固すぎ、
硬貨を差し込み本体を外しています。
デカいののホルダーをそのまま使用してるのが
いけなかったかもしれないと
今気が付きました。
互換なので全く同じと思い込んでいました。
比較してみよう。
光量は流石のLED。パワフルです。

最高峰はこれらしいですが。
ただものじゃない雰囲気。

でもゴツいのは見あきたので、
しばらくは現行で行きます。

そんな装備で先週の祝日の真夜中、
寒い中をちょっとポタリングに出ました。
近くの大きな公園を回ってみると、
サッカーをやってる高校生男子数人、
酒盛りらしい男数人。
この真冬の夜中に何をやってるんでしょう。
目撃者含む。

続きます。

<今日のひとネタ>

ここ走りたい・・・。

近年、激しさを増す集中豪雨は、都市化した国土を襲い、各地に甚大な被害をもたらしている。住宅が密集する都市部では、どのような治水システムが有効なのか。集中豪雨2014年8月に死者74人を出した広島市の集中豪雨や、15年9月に6,900棟に被害

ここも。

首都圏外郭放水路は、中小河川の洪水を地下に取り込み、トンネルを通して江戸川に流す地下放水路です。

自転車持ち込み可、
なんて条件ないですよね・・・。

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